弊社がサポートする「経営会議」とは?

弊所は顧問先の経営会議に出席させていただく機会が多いです。

その経営会議の内容は、「粗利額を確認する場」というものです。

企業の業績を上げるための視点は、(売上よりも)粗利に着目することが重要と考えています。

具体的には、現時点でいくら粗利を獲得しているのか、そして目標値を達成するまでの施策を役員および従業員全員で共通の認識を持つことを重視しています。

すなわち「経営会議≒粗利に関するミーティング」です。もちろん組織・人事の話も出てきますが、それも必要な粗利を生み出すためにあくまで間接的なものとしての位置づけとなります。

顧問税理士とともに業績改善をしたい事業者は、是非一度弊所までお問合せ下さい。

関連記事

  1. DXの最初の一歩は…?
  2. 情報発信をする意味とは…?
  3. 経営者の実行力を高めるには…?
  4. 山梨の中小企業が売上を少しでも伸ばすための3つのポイント
  5. 人時生産性の専門家の話を聞いて
  6. 導線設計の要「AIDMA理論」
  7. 問題点を発見したら、どう「改善」を進めればいいのか?
  8. ビジネスにおいて「紹介」を生むために必要な言葉とは…?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP