PDCAを回すための強力なツールとは(個人編)?

PDCAを個人で回すための強力なツール、それは「手帳」です。

一般的に手帳は、「時間管理」に使われていますが、さらに長期的な視点から目標を実現させるための「時間デザイン」に活用するのがポイントです。

また行動を「年次➡月次➡日時」に落とし込んでいくことが基本です。

さらに毎日手帳を眺めることで、過去を振り返った上で、次回に反省点を活かすことが重要となります。

生産性を効率する上では、ムダ・ムラ・無理といった「ダラリ」を排除することが大切です。ダラリを排除することで、業績も向上するはずです。

是非、この機会に手帳の活用方法を見直してみましょう。

関連記事

  1. 「価格転嫁検討ツール」のご紹介
  2. 多くの経営者が誤ってしまう「優先順位」の話
  3. 売上アップのカギは「顧客リスト」にある
  4. DXとは何か?
  5. 「見られ方」と「ポジショニング」
  6. 【セミナーレポート】協働ロボット導入で現場のボトルネックを解消す…
  7. “協業”という武器を持っていますか?
  8. 現場で気づいた「動線」と「導線」の重要性

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP