問題点を発見したら、どう「改善」を進めればいいのか?

改善には5つのステップがあります。

①ボトルネックを見つける。

②ボトルネックを活用する。

③ボトルネック以外をボトルネックに合わせる。

④ボトルネックの能力をアップさせる。

⑤PDSを繰り返す。

これらはTOC理論(制約理論)に基づく改善ステップです。

弊所では、TOCの知識は業績改善に大きく有用であると考えています。TOCについてご興味がある方は、是非弊所までお問合せ下さい。

関連記事

  1. 問題特定の重要性を学んだ月次会議
  2. 社員のやる気を引き出す「えこひいき」のススメ
  3. 一回で2度儲かる魅力的な商品とは?
  4. ダラリの廃除
  5. 成果を上げるポイント――「貢献」にフォーカスするということ
  6. 山梨の中小企業が売上を少しでも伸ばすための3つのポイント
  7. 決算書にある「売上総利益」とはなんでしょうか?
  8. 手帳をPDCAに活かすためには…?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


PAGE TOP